節約するのも楽しい! ワーホリ貧乏生活を強引にポジティブに考えてみる

 

これからワーホリで海外に行こうって人は、自分がカナダ人になっちゃうかも?と思うくらいワクワクするものです。

しかし大きな街に住むと英語は上達するどころか日本人ばかりの英語学校へ通い、気づいたら日本人の友達をたくさん見つけるだけで終わってしまうことが結構ある。

 

なので英語の上達やカナダの生活を経験したいならできれば大都市はやめといたほうがいい。

近くに日本人がたくさんいると、いくら自分が強い意志を持っていても寂しさのあまり日本人同士で固まってしまうことがある。

だからちょっとだけ田舎に行くことをおススメしたいのです。

ちなみに、日本人がいない学校 に行きたいって思う人多いですが、そんな学校はないです。

 

そして、1年くらい外国に住んでもただそこにいるだけじゃ英語は上達しないです。

ちゃんと勉強しないとだめです。

海外に行くとなんとなく英語が上達するような気分になるものです。

しかし残念ながら努力しないと英語は話せるようにならない。

 

日本人が少ないところがいい!って突き詰めていくと、ものすごい田舎で学校も1つしかなく、ちょっと買い物へ行くのにバスで片道1時間以上なんてことになるので、

日本人をさけるのではなくて、基準は自分が何をしたいかによって決めてください。

 

結果を出すのは自分の意識次第で、まわりに日本人がいるかいないかではないのです。

 

周りの人は関係ない。自分がどう決めて行動するかです。

(特にあのときの自分!ちゃんとやっときなさい。って今さらだけど)

 

 

ワーホリのとき、よく通った古着屋を紹介します。

★バリュービレッジ★

バンクーバーに数店ある、古着屋 というかガラクタ屋。

店内の商品はすべて中古。

子供服、家具、自転車、スキーなんでもある。値段はかなり安く Tシャツが2ドルから3ドル。

ジーンズが6ドルから15ドル程度。

日本でも古着を売ってる店はここから仕入れていることもある。シャツやジャケットはたまに掘り出しものがあるから週に1度は行ったりするが、ほんとに古いから臭ったりするので注意が必要。

なぜか柔道着や着物があったりして違和感を感じるが、それは気にせずひたすら狙いモノを探すべし

 

 

ただ、

靴下やパンツまで中古が販売しているのにはびっくりして鼻血がでそうになった

 

 

 

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