ネットの情報をだれか整理してくれないと、もう分けわかんないという人に

投稿日:2012年6月25日

カナダで起業

 

 

マーケティングの新しい手法は日本よりも海外が先行しているので
日頃からアメリカの最新ビジネス情報をチェックしてるんですが
もっぱらインターネットばかりで、たまには雑誌でもと思い今日はこれを読んでいます。

アメリカで成功したスモールビジネスの話がメイン

雑誌のタイトルを見ると

Fierce opportunity
たくさんのチャンスがある

Ditch your job
仕事なんて辞めてしまえ

となっている。

こんな分かりやすいタイトル
さすがにボスの前ではこの雑誌をみせられないので、会社でうっかり机の上にはおいとけない。

ランチタイムに
コソコソーっと読んでます 笑

ネットの情報は膨大すぎて、何を信じたらいいのか?
どれが信頼おけるのか?

そんな情報を取捨選択し、紹介するビジネスもあり、

そんな人のことを

キュレーター

なんて呼ぶことが増えてきている

もともとは

curator

という英語で

美術館、図書館、展示会など作品を選択するプロのことを指す。

その言葉が広まって

キュレーター、キュレーションは

インターネットの膨大な情報を収集、編集、紹介などする人

という感じで使われている


How to curate web content

ウェブの情報を整理する方法

キーワードとしてチェックしておきましょう

 

-今日の使える英語フレーズ

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