ワーホリ&留学でカナダに来て気づいたこと

投稿日:2012年8月12日

 

カナダに来てたくさんの人に出会い自分が変わったなと思ったこと50個

人から聞いた、こんな気づきがあったというのをリストアップしてます
(見つける度に追加中)

 
・バスの運転手が、途中で降りてコーヒーを買いに行く。
自由かっ!

・カナダ人は傘をささない
みんなびしょぬれでも、普通に歩いている。不思議だ

・レストランはチップと税金を合計すると思っていたよりも高くなってびっくりする
あれれ、シーザーサラダを食べただけなのに20ドルになる、、、、

・ワーホリ行ってみて、知り合いが日本人ばっかり
よくあることです。

・英語学校行ってみたら、クラスメートがアジア人のみ
よくあることです。

・1年くらい滞在すると、ちょっと外国心がアップして、日本のダメなところとかを熱弁したりする
よくあることです。笑

・洋服はそんなにおしゃれじゃない
ジーンズにフリースとラフなファッションの人がほとんど。普通の洋服を普通に着るだけで、おしゃれに見える人はうらやましい。

・飛行機に乗ると日本と違ってベテランのCAが多い
おじさんからおばさんまで年齢層が幅広い。日本人があこがれているキラキラしたCA女子は見かけない。

・学校に行くとクラスメートが40歳だったりする
生涯学習が当たり前だから、いくつになっても勉強する人がいる。同じ世代よりも、知識が多い先輩がいると授業のディスカッションからも学ぶことが多い。

・大学は卒業するのが大変
宿題が多い、テストが多いので遊んでないでちゃんとやらないとなかなか単位が取れないのです。

・学校の先生が授業中に机の上にあぐらをかく
自由かっ!

 

・なにかとすぐパーティーする

 

・レストランでお客と店員が対等

お客様が偉いとは限らない

 

・英語力はただ現地に住んでるだけじゃ上達しない
住んでいればリスニング力はアップするが、話す努力をしないと会話力はアップしない。

・基本的に残業ゼロ。
17時にはオフィスが静かになる。

・体臭がけっこうつらい人がいる
うーん。

 

・ブランド品のものを持つ意味がなくなった
周りにブランド物を持っている人がいないので、ブランドの財布などを持っていても、自己満足を感じなくなった。
つまり人と比べなくなったのか?それとも、日本ほど商品がないので、物欲がなくなったのか?

・カナダで産まれて英語しか話さない人たちでも、人種である程度集まる傾向がある。
やはりDNAがそうさせているのだろうか?学校でもある程度同じ人種でグループ化している。
インド人、チャイニーズ系、ヒスパニック系など。

・電車やバスがストライキでほんとに止まる
これ通勤、通学できなくなるので、困る。ついでにゴミ収集もストライキで1ヶ月も放置された実績もある。学校の先生や医者までストで働かないってこともあった。

・転職回数が多いことはマイナスではない。
いい仕事があれば、みんなどんどん転職していく。もしくはどんどん引き抜かれていってしまう。

・ホームステイのほとんどはお金のため
ビジネスとして考えていたほうがいい。家のローン返済の足しにするわけです。

 

-カナダ生活

Copyright© ワーホリ・留学生が今日カナダで話した英語 , 2018 All Rights Reserved.